アパレルブランド「アースミュージック&エコロジー」などを展開するストライプインターナショナルの石川康晴代表取締役社長がセクハラ疑惑を受けて2020年3月6日付で同職を退任した。同社は過去に過労自殺者も出している。同社のコーポレートガバナンス(企業統治)は機能不全に陥っている。

 コロワイドの大戸屋ホールディングス(HD)への敵対的TOB(株式公開買い付け)が成立した。成立がほぼ確実であることを事前に予想していたが、その通りになった。  icon-arrow-circle-right チャンネル登録はこちら